ファイルのダウンロード元を知りたい
「ファイルのダウンロード元への遷移」とは、チャット画面で表示された回答がクラウドストレージやダウンロードリンクから読み込まれたファイルであった場合、ダウンロード元に遷移できるようになります。※ダウンロード元がわかるデータの一覧は、学習時の注意点をご確認ください。設定方法 管理者画面に
amie AI チャットボット ポータル
「ファイルのダウンロード元への遷移」とは、チャット画面で表示された回答がクラウドストレージやダウンロードリンクから読み込まれたファイルであった場合、ダウンロード元に遷移できるようになります。※ダウンロード元がわかるデータの一覧は、学習時の注意点をご確認ください。設定方法 管理者画面に
「チャットの表示切替」がオフの場合、チャット画面の表示言語はブラウザ(端末)の言語設定が反映されます。そのため、「チャットの表示言語切替」をオンにすることで学習で設定した言語が初期表示になります。チャット利用者側の言語表示を設定にしたい場合は、この設定をオンにしていただくことをお勧めします。
amieでは質問文に含まれる単語の出現頻度などをベースに、各回答に対して「回答スコア」がつけられます。チャットボットに質問した時の回答は、この回答スコアが高いものから順に表示されています。※回答数は、増やすことも減らすことも可能です。回答スコアの増やし方 該当のチャットボットの「チューニ
管理画面のログインパスワードに関する情報をまとめたページです。パスワードの有効期限確認、変更、または忘れた場合の再設定については、以下の目次から該当する項目をご覧ください。目次 管理画面からパスワードを変更する パスワードを忘れてログインできない場合(再設定)
学習済みのチャットでハッシュタグを設定する 管理画面のヘッダーの「チャットボット一覧」から該当のチャットボット名をクリックし、「設定」→「基本設定」を開き「ハッシュタグの生成」を「あり」に変更します。 「生成AIエンジン」を「amie LLM」または「OpenAI・Azure」のどちら
ハッシュタグとは、学習データ内容をもとにAIが生成する、データ検索用のタグです。 チャット画面で質問時、学習データの類似性を考慮した絞り込みを行うことで、ユーザーの求めている回答を提示する手段の1つになります。チャットでのハッシュタグの利用方法絞り込みハッシュタグ機能:質問送信後に質問内容
回答の正誤判定で登録した教師データは、以下の手順で削除することが可能です。 管理画面にログインし、該当のチャットボットを開きます。 左側の「分析」→「回答の正誤判定」をクリックします。 「教師データの表示」ボタンをクリックします。 「登録済み教師データ一覧」画面にて、
設定手順管理画面にログインします。UIを変更したいチャットボットの再度メニューから「設定」→「基本設定」→「LLM」をクリックします。LLMの設定画面で、OpenAI、Azure、Gemini、Claudeのいずれかのトグルをオンにし、「チャットルームのデザイン設定」を「amie+」にします
生成AIを使用するチャットの作成ができるのは、特権管理者と管理者になります。また、初回のチャット作成時のみ生成AIを使用するか選択が可能です。作成方法は通常のチャットと基本的には同様ですが、一部差異があるため、ここではその差異について説明します。通常のチャット作成方法はこちらから確認してください
amie+とはamie+とは、LLMのUIが適用されたチャットや、生成AIチャットの利用できるamieの機能です。本機能を利用するには、以下の4つの中から1つ選び、LLMと連携していただく必要があります。Open AIAzureGeminiClaude※GPTの利用料