チャットボットでTeams連携を設定する方法
使い方ガイド事前準備管理者ポータルでBotを作成amie管理者画面設定を行う管理者ポータルでAppを作成Microsoft管理者センターでアプリの承認を行うAzureポータルで認証情報を確認するteamsに作成したアプリ追加1.事前準備Teams連携は無償で設定することが可能で
amie AI チャットボット ポータル
使い方ガイド事前準備管理者ポータルでBotを作成amie管理者画面設定を行う管理者ポータルでAppを作成Microsoft管理者センターでアプリの承認を行うAzureポータルで認証情報を確認するteamsに作成したアプリ追加1.事前準備Teams連携は無償で設定することが可能で
Office365を用いてのSAML認証設定時、「属性でのアクセス制限」を設定することが可能です。属性でのアクセス制限の設定方法〇SAML認証の基本の設定方法はこちらをご確認ください。amie側の設定SAML認証の設定で、IdP識別子、IdPログインURL、IdPログアウトURLを入力後、
精度アップ登録精度アップ登録にて、質問の回答を特定のものに指定することで、登録した質問と似た質問が来た時に回答が表示されやすくなります。また、ほしい回答が表示されているものの回答候補順が後ろにある場合、精度アップ登録を実施することで、回答候補の順位が上がる可能性もあります。amieでは通常、
チャット画面の機能について、詳細を記載しています。・3点リーダーWebサイトへamieを設置した場合、チャット画面には以下画像のように、右下に3点リーダーが表示されます。この3点リーダーをクリックすると、3つの選択肢が表示されます。※「手動回答設定」が「なし」の場合は「オペレーターを呼ぶ」の選択肢
SharePointのクラウドストレージ学習に使用する「クライアントシークレット」の有効期限は、アプリ作成から1年間です。有効期限が切れた後に学習を行うと失敗してしまいますのでご注意ください。有効期限が切れて学習に失敗した場合は「APIによる認証に失敗しました。登録されたクライアントIDが正し
QA自動生成の結果を正誤判定の教師データとして登録する方法 「QA自動生成」機能を用いて学習データからQAを生成します。生成方法の詳細はこちらを確認してください。なお、登録には学習データが必要なため、「テキスト」ではなく「学習済みのデータ」でQAを生成してください。 生成されたQAの下に
分類タグが学習データと紐づいていないと感じるときは、以下の内容を確認してください。1. 学習データに分類タグが紐づいているか確認する2. 分類タグフィルタリングの設定を確認する1. 学習データに分類タグが紐づいているか確認する学習データの種類によって、分類タグの設定方法が異なりま
学習モデルの選択学習モデル比較表学習モデルモデル詳細チャットの利用方法学習時の外部サービス接続有無コスト単語文章v2.0ー◯△なし◯v3.0ー△◯なし◯OpenAI△◯あり△Azure△◯あり△各学習モデ
QA自動生成とはQA自動生成とは、チャットに設定したGPTモデルを用いて学習させたデータから自動で質問と回答を生成する機能です。生成したQAはチャットの精度確認や正誤判定に利用することができます。QA自動生成の利用方法※QA自動生成を行うにはchatGPT連携を行い、「QA自動生成の利用設定」
ChatGPTモデルとは学習データを登録する際に外部学習モデル(LLM)としてChatGPTを用いたモデルを選択できます。ChatGPTモデルは、推論力が向上し人間の自然な会話に近いやり取りが可能なモデルです。※ChatGPTモデルで学習を行うには、別途ChatGPTの利用料金がかかりますので