チャットボットでWebex連携を設定する方法
はじめにWebex連携は無償で設定することが可能ですが、標準では非表示となっているため、あらかじめ担当営業へご連絡いただく必要があります。Webex連携が使えるようになっているか、ご確認ください。※Bot作成者と同じ組織に所属するユーザーのみ使用できます。チャットボットを作成し、「設定」→「
amie AI チャットボット ポータル
はじめにWebex連携は無償で設定することが可能ですが、標準では非表示となっているため、あらかじめ担当営業へご連絡いただく必要があります。Webex連携が使えるようになっているか、ご確認ください。※Bot作成者と同じ組織に所属するユーザーのみ使用できます。チャットボットを作成し、「設定」→「
学習するWebページによっては、Webページのページサイズを正しく取得できず、サムネイルが途中で切れてしまうことがあります。サムネイルを取得する仕組みamieの内部処理にて、サムネイルの情報を取得する際に、Webページ内のbodyタグのページサイズの高さを取得して、生成されます。ページサイズ
不要な学習データを削除する方法をご案内します。※削除の内容をチャットボットへ反映するには、「学習開始」 を行う必要があります。学習データの削除方法 該当のチャットボットを開き、「チューニング」画面にて、「学習データ追加」または「学習データ更新」を選択します。 「現在登録中のデータ」
初回学習時に自動適用をOnにする場合は、「表示・オプション設定」画面にて変更します。※初期設定はOffです。既存のチャットボットの自動適用の設定を変更する場合は、左側のメニューの「設定」>「基本設定」から変更可能です。「ホーム」画面の「オプション」からも遷移することが可能です。
初回学習後であっても表示・オプション設定の変更が可能です。表示・オプション設定を変更する場合はチャットボットの「ホーム」画面中ほどの「オプション」から変更が可能です。「編集」をクリックするとチャットボットの「基本設定」に遷移します。学習のスケジュール設定をする際は「高度な設定」タブを
学習URLやファイルの一覧はチャットボットの「ホーム」画面の中ほどで確認が可能です。回答の一覧は「分析」→「学習データ」から確認可能です。詳細はこちらをご参照ください。
「チューニング」画面にて「学習データ追加」や「学習データ更新」を行う際に、「学習開始」ボタンをクリックすると、それぞれのボタンがグレーアウトします。初回学習とは違い、画面遷移などはありませんが、学習状況については、画面左側のメニューから「ホーム」に戻ることで確認が可能です。
学習済みのWebページやドキュメントファイルに更新があった際は、学習データ更新を行うことで、最新のデータをamieに学習させることが可能です。該当のチャットボットを選択し、「チューニング」から「学習データ更新」を選択します。学習データ登録の画面にてURLまたは最新のファイルを追加し、右上の
チャットボットのホーム画面に記載のチャットボットのURLにアクセスすると、以下のURLにリダイレクトされます。https://サーバー名/helpbot/chat/roomチャットボットのURLをブックマークに追加する際やURLを共有する場合には、以下の2つの方法でURLをクリップボードにコピ
チャット画面にアクセスできるネットワークを制限する方法についてご説明します。ネットワークを制限する設定該当のチャットボットを開き、左側のメニューの「設定」→「基本設定」をクリックします。「アクセス可能なIPアドレス」欄に、アクセスを許可するIPアドレスを入力します。画面下部の「更新」をクリ