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チャットボットユーザー反応率・正解率の計算式

ユーザー反応率「チャットで学習データから回答がある」かつ「ユーザーが反応した」質問数 ÷ チャットで学習データから回答があった質問数正解率「チャットで学習データから回答がある」かつ「ユーザーが反応した」かつ「反応が『はい』である」質問数 ÷ 「チャットで学習データから回答がある」かつ「ユーザー

質問する単語が複数の場合、入力する単語の順番によって表示される回答が異なる

質問に対して学習モデルから回答を得られなかった場合に、学習データ上で質問したキーワードと一致し、かつ、同じ単語の並び順になっているものが回答結果として表示されます。そのため、2つの単語で質問したときに単語の順番が変わることで、回答結果が変わる場合があります。例)「iOS アプリ配信」と質問し

分類タグを指定するタイミング、学習時に分類タグを指定するかあとから指定するか

学習時に分類タグを指定する場合URLやファイルに直接分類タグを紐づけているので、回答精度が上がりやすいです。学習データがサイトのセクションごと、ファイルごとでカテゴリ分けができる際にご活用ください。Webサイトの学習学習するWebサイトを、「URL」欄 に入力し、「分類タグ」欄 に、分類タグ

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