外部学習モデルの利用(LLM)チャットに変更する方法(amie+)
設定手順管理画面にログインします。UIを変更したいチャットボットの再度メニューから「設定」→「基本設定」→「LLM」をクリックします。LLMの設定画面で、OpenAI、Azure、claudeのいずれかのトグルをオンにし、「チャットルームのデザイン設定」を「amie+」にします。右上の「保
amie AI チャットボット ポータル
設定手順管理画面にログインします。UIを変更したいチャットボットの再度メニューから「設定」→「基本設定」→「LLM」をクリックします。LLMの設定画面で、OpenAI、Azure、claudeのいずれかのトグルをオンにし、「チャットルームのデザイン設定」を「amie+」にします。右上の「保
使い方ガイド事前準備管理者ポータルでBotを作成amie管理者画面設定を行う管理者ポータルでAppを作成Microsoft管理者センターでアプリの承認を行うAzureポータルで認証情報を確認するteamsに作成したアプリ追加1.事前準備Teams連携は無償で設定することが可能で
Office365を用いてのSAML認証設定時、「属性でのアクセス制限」を設定することが可能です。属性でのアクセス制限の設定方法〇SAML認証の基本の設定方法はこちらをご確認ください。amie側の設定SAML認証の設定で、IdP識別子、IdPログインURL、IdPログアウトURLを入力後、
生成AIを使用するチャットの作成ができるのは、特権管理者と管理者になります。また、初回のチャット作成時のみ生成AIを使用するか選択が可能です。作成方法は通常のチャットと基本的には同様ですが、一部差異があるため、ここではその差異について説明します。通常のチャット作成方法はこちらから確認してください。
amie+とはamie+とは、LLMのUIが適用されたチャットや、生成AIチャットの利用できるamieの機能です。本機能を利用するには、以下の3つの中から1つ選び、LLMと連携していただく必要があります。Open AIAzureClaude※GPTの利用料金が発生します。連携方法はこち
精度アップ登録精度アップ登録にて、質問の回答を特定のものに指定することで、登録した質問と似た質問が来た時に回答が表示されやすくなります。また、ほしい回答が表示されているものの回答候補順が後ろにある場合、精度アップ登録を実施することで、回答候補の順位が上がる可能性もあります。amieでは通常、
SharePointのクラウドストレージ学習に使用する「クライアントシークレット」の有効期限は、アプリ作成から1年間です。有効期限が切れた後に学習を行うと失敗してしまいますのでご注意ください。有効期限が切れて学習に失敗した場合は「APIによる認証に失敗しました。登録されたクライアントIDが正し
QA自動生成の結果を正誤判定の教師データとして登録する方法 「QA自動生成」機能を用いて学習データからQAを生成します。生成方法の詳細はこちらを確認してください。なお、登録には学習データが必要なため、「テキスト」ではなく「学習済みのデータ」でQAを生成してください。 生成されたQAの下に
分類タグが学習データと紐づいていないと感じるときは、以下の内容を確認してください。1. 学習データに分類タグが紐づいているか確認する2. 分類タグフィルタリングの設定を確認する1. 学習データに分類タグが紐づいているか確認する学習データの種類によって、分類タグの設定方法が異なりま
学習モデルの選択学習モデル比較表学習モデルモデル詳細チャットの利用方法学習時の外部サービス接続有無コスト単語文章v2.0ー◯△なし◯v3.0ー△◯なし◯OpenAI△◯あり△Azure△◯あり△各学習モデ