学習データの一覧を確認したい
学習URLやファイルの一覧はチャットボットの「ホーム」画面の中ほどで確認が可能です。回答の一覧は「分析」→「学習データ」から確認可能です。詳細はこちらをご参照ください。
amie AI チャットボット ポータル
学習URLやファイルの一覧はチャットボットの「ホーム」画面の中ほどで確認が可能です。回答の一覧は「分析」→「学習データ」から確認可能です。詳細はこちらをご参照ください。
「チューニング」画面にて「学習データ追加」や「学習データ更新」を行う際に、「学習開始」ボタンをクリックすると、それぞれのボタンがグレーアウトします。初回学習とは違い、画面遷移などはありませんが、学習状況については、画面左側のメニューから「ホーム」に戻ることで確認が可能です。
学習済みのWebページやドキュメントファイルに更新があった際は、学習データ更新を行うことで、最新のデータをamieに学習させることが可能です。該当のチャットボットを選択し、「チューニング」から「学習データ更新」を選択します。学習データ登録の画面にてURLまたは最新のファイルを追加し、右上の
※Googleドライブ内のファイルやGoogleサイトの学習には対応していません。GoogleドライブやGoogleサイトへアクセスする際は、必ずメールアドレスとパスワードの入力が必須となります。amieの学習は、ログインなどの認証情報を保持した学習が可能ですが、Googleアカウントの認証情
💡 このページでは、データを学習させる前に必要な、以下の2点について解説しています。学習できるファイルの形式(拡張子)一度に学習できるページ数の上限(CSV・PDF・Webページ別)データを準備する際の事前確認としてお役立てください。学習できる
amieのチャットボットは、通常の学習データ登録のほかに、質問される頻度の高いものに特定の回答を紐づける「よくある質問登録」と「シナリオ学習」という機能があります。どちらの機能も、学習データで回答が表示されない場合に利用する機能ですが、使い方が異なりますので、違いについてご紹介します。「よくある
amieの管理画面にログインして操作するPCに、セキュリティソフトが入っている場合、セキュリティソフトでファイルのアップロードが制限されていると、ファイルの学習ができずエラーになるケースがあります。「学習データ登録」画面上では、正しくアップロードできているように見えますが、学習すると該当のファイルが
学習データ一覧に追加済みのURLの詳細設定を使用して、同じ詳細設定で別のURLを学習データに追加することができます。※複数のページを同じ設定で学習させたいときは以下の方法を行うことで短縮ができます。同じ詳細設定を使用して、別のURLを学習データに追加方法「現在登録中のデータ」から
amieで、Webページを学習する場合の指定方法について、ご紹介します。例として、「国税庁のHP」をサンプルとしています。学習URLとして、htmやhtmlを直接指定した場合例)年末調整がよくわかるページ(令和3年分)https://www.nta.go.jp/users/gensen/nen
対応していないフォント一覧amieの仕様により、フォントなどの設定が以下の場合は学習した内容がうまく反映されない場合があります。その場合は違う設定に変更してください。・サムネイルが作成されない場合があるフォント:Calibri-Bold・テキストが読み込まれない場合があるフォント:K
学習完了通知や有人チャットのリクエストの送信元情報は、何も設定していないと、「amie管理者事務局」名義となります。 詳細はこちらをご参照ください。「amie管理者事務局」から変更する方法管理画面にログインし、画面上部の 「設定」→ 「設定」をクリックします。「メール設定」の各項目を設定し
Webサイト側のメンテナンスなど、毎月月末に内容を更新するなど決まっている場合、学習のスケジュールを設定しておくことで、自動学習が可能になります。スケジュール設定をしていない場合はサイトが更新されたら手動で学習データを更新する必要があります。※スケジュールを設定すると、学習のタイプとして