SAML認証でシングルサインオンできずエラーが表示される
SAML認証を設定したチャット画面にアクセスする際に、「Microsoftアカウントでサインイン」 をクリックすると、「申し訳ありませんが、サインイン中に問題が発生しました。」と表示され、チャット画面にアクセスできない場合があります。Azureポータル側の該当のアプリへのアクセス権が付与することで
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SAML認証を設定したチャット画面にアクセスする際に、「Microsoftアカウントでサインイン」 をクリックすると、「申し訳ありませんが、サインイン中に問題が発生しました。」と表示され、チャット画面にアクセスできない場合があります。Azureポータル側の該当のアプリへのアクセス権が付与することで
辞書データ追加についての詳細は、こちらを確認してください。辞書データ追加の「単語」と「類義語」の登録について新しい単語を追加したい場合に「新規登録する単語一覧」から単語を追加することができます。「単語」と「類義語」にそれぞれ追加する文言の規則があります。単語:学習したデータに入っている単語を入
Office365のSAML認証を使用したチャット画面のアクセス制限を行うことができます。※Azure側でSAML認証用のアプリを追加するため、設定するMicrosoftアカウントに、アプリを追加する権限が必要です。Azure側の設定 Azure ポータルにログインします。https:
確認用URLとはチャットボットを本番公開前に、動作確認を行うための一時的なURLとなります。URLは、本番公開URLの前に、「tmp_」がついたものとなります。例)・本番公開URL: https://sample.amie-bot/helpbot/chat/ABCXXX/・確認用URL: htt
はじめにWebex連携は無償で設定することが可能ですが、標準では非表示となっているため、あらかじめ担当営業へご連絡いただく必要があります。Webex連携が使えるようになっているか、ご確認ください。※Bot作成者と同じ組織に所属するユーザーのみ使用できます。チャットボットを作成し、「設定」→「
不要な学習データを削除する方法をご案内します。※削除の内容をチャットボットへ反映するには、「学習開始」 を行う必要があります。学習データの削除方法 該当のチャットボットを開き、「チューニング」画面にて、「学習データ追加」または「学習データ更新」を選択します。 「現在登録中のデータ」
初回学習時に分類タグを設定していない場合でも、既存のチャットボットに分類タグを追加することが可能です。チャットボット作成後の分類タグ設定該当のチャットボットを開き、左側のメニューから、「設定」>「基本設定」>「チャット設定」をクリックします。「分類タグ」欄に、学習ファイル準備時に
初回学習時に自動適用をOnにする場合は、「表示・オプション設定」画面にて変更します。※初期設定はOffです。既存のチャットボットの自動適用の設定を変更する場合は、左側のメニューの「設定」>「基本設定」から変更可能です。「ホーム」画面の「オプション」からも遷移することが可能です。
初回学習後であっても表示・オプション設定の変更が可能です。表示・オプション設定を変更する場合はチャットボットの「ホーム」画面中ほどの「オプション」から変更が可能です。「編集」をクリックするとチャットボットの「基本設定」に遷移します。学習のスケジュール設定をする際は「高度な設定」タブを
学習URLやファイルの一覧はチャットボットの「ホーム」画面の中ほどで確認が可能です。回答の一覧は「分析」→「学習データ」から確認可能です。詳細はこちらをご参照ください。