コーパスの「行」は何を表していますか
チャットボットのホーム画面から、各学習に関するコーパスを確認できます。コーパスとは学習の初めに学習データであるファイルやURLに書かれている文章を1文ずつ抜き出し、その抜き出した文章を1行ごとにファイル名やページ数などと紐づけたデータがコーパスと呼ばれるものになります。コーパスの「行」はこのコ
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チャットボットのホーム画面から、各学習に関するコーパスを確認できます。コーパスとは学習の初めに学習データであるファイルやURLに書かれている文章を1文ずつ抜き出し、その抜き出した文章を1行ごとにファイル名やページ数などと紐づけたデータがコーパスと呼ばれるものになります。コーパスの「行」はこのコ
該当のチャットボットに対して参照権限のあるユーザーであれば、管理画面のヘッダーの「チャット状況確認」から手動で回答することが可能です。チャットウィンドウの右上に対応中のオペレーターが表示されるので、1つのチャットに対して、対応が被ってしまうことを防ぐことも可能です。
回答数の設定を5以上で設定すると履歴の画面で3つめ以降の回答が画面の枠から外れてしまいます。この場合は下のキャプチャの赤枠の>をクリックすると見切れている回答を確認することができます。<をクリックすると左に位置を戻して上位の回答を確認することができます。
管理画面の左上のヘッダーアイコンやブラウザタブのファビコンは、管理画面から変更することが可能です。ファビコンとは青色の四角で囲われているタブの画像です。ヘッダーロゴとは赤色の四角で囲われているロゴ部分です。ヘッダーやファビコンの画像を変更する方法※特権管理者アカウントでログインする必
amieの管理画面にログイン時、入力するメールアドレスには大文字と小文字の区別があります。そのため、ログイン時にメールアドレスが合っていても、一度見直したうえで登録時のアドレスを記入してください。一部大文字を入力し、エラーが表示された例「amie:エラー 入力されたユーザーは登録されていませ
回答対象の閾値とは質問に対してamieが回答する範囲を決める値です。「0」に近いほど読み取り範囲が広く「100」に近くなるほど読み取り範囲が狭くなるため、質問文と学習データの文言が違う場合、回答が表示されない場合があります。閾値の詳細チャットで表示された回答の中で、1つ目の回答のScor
ワードクラウドとは文章中で出現頻度が高い単語を選択して、その頻度に応じた大きさで図示する手法のことです。通常はWebサイトやブログなどに頻出する単語を自動的に並べることを指しますが、amie上では質問文がワードクラウドとなり、気になるキーワードをクリックすることで、含まれる質問および回答例を表示
チャットボットの精度評価で使用している、RecallとMRRについて説明します。Recallとは回答候補の中に、回答が入っている割合です。回答候補が3つの場合、3つの中のいずれかに回答が表示された割合が表示されます。MRRとはRecallのうち、回答が何番目に表示されているかを加味した回答率
確認用URLとはチャットボットを本番公開前に、動作確認を行うための一時的なURLとなります。URLは、本番公開URLの前に、「tmp_」がついたものとなります。例)・本番公開URL: https://sample.amie-bot/helpbot/chat/ABCXXX/・確認用URL: htt
はじめにWebex連携は無償で設定することが可能ですが、標準では非表示となっているため、あらかじめ担当営業へご連絡いただく必要があります。Webex連携が使えるようになっているか、ご確認ください。※Bot作成者と同じ組織に所属するユーザーのみ使用できます。チャットボットを作成し、「設定」→「
管理画面にメールアドレスを追加していないユーザーでは、「amie:エラー 入力されたユーザーは登録されていません」というメッセージが表示され、ログインできません。管理者権限以上を持つユーザーに、アカウント追加を依頼してください。また、複数の利用者が同一メールアドレスを利用して、同時ログイン
初回学習時に自動適用をOnにする場合は、「表示・オプション設定」画面にて変更します。※初期設定はOffです。既存のチャットボットの自動適用の設定を変更する場合は、左側のメニューの「設定」>「基本設定」から変更可能です。「ホーム」画面の「オプション」からも遷移することが可能です。