SharePointで複数ライブラリ・サブサイトを学習させたい
SharePoint設定では、一度の学習で任意のライブラリを複数指定することができます。また、サブサイトやその配下のライブラリも同様に、複数指定して学習をすることができます。今回は、複数ライブラリの学習・元サイトとサブサイトを学習させる手順をご紹介します。複数のライブラリを指定して学習を行う
amie AI チャットボット ポータル
SharePoint設定では、一度の学習で任意のライブラリを複数指定することができます。また、サブサイトやその配下のライブラリも同様に、複数指定して学習をすることができます。今回は、複数ライブラリの学習・元サイトとサブサイトを学習させる手順をご紹介します。複数のライブラリを指定して学習を行う
「検索結果の関連度順の最適化」とは、学習モデルによる検索結果の再評価を行い、関連性の高い結果を優先して表示する機能です。チャットボット作成時に設定することで、「検索結果の関連度順の最適化」の設定を反映することができます。また、「精度パラメータ調整」画面にて、後から既存のチャットボットに設定を反映させ
「チャットの表示切替」がオフの場合、チャット画面の表示言語はブラウザ(端末)の言語設定が反映されます。そのため、「チャットの表示言語切替」をオンにすることで学習で設定した言語が初期表示になります。チャット利用者側の言語表示を設定にしたい場合は、この設定をオンにしていただくことをお勧めします。
新規単語の一括インポート登録する単語を一括でインポートすることができます。「テンプレートのダウンロードはこちら」をクリックすると、単語を一括でインポートするためのファイルがダウンロードされます。dictionaryformat_日付.xlsxExcelのテンプレートに、単語・類義語を入力したものを
管理画面のパスワードを忘れてしまったら、変更することが可能です。変更の手順1.管理画面へアクセスし、登録したE-mailアドレスを入力し、「Sign In」をクリック2.「パスワードを忘れた場合」をクリック3.「登録されたメールアドレスにメールを送信します。よろしいですか?」のポップアッ
精度アップ登録精度アップ登録にて、質問の回答を特定のものに指定することで、登録した質問と似た質問が来た時に回答が表示されやすくなります。また、ほしい回答が表示されているものの回答候補順が後ろにある場合、精度アップ登録を実施することで、回答候補の順位が上がる可能性もあります。amieでは通常、
ホーム画面のチャット件数、チャット履歴のチャット件数、利用者数、チャット履歴からダウンロードした履歴内の件数は、それぞれ異なる数値が表示されていることがあります。それぞれの件数でカウント基準が異なるため、差異が発生しています。カウント基準は以下の通りです。カウント基準・ホーム画面のチャット件数:
えんぴつマークよくある質問の編集ができますゴミ箱マークよくある質問を削除できます黄色のエクスクラメーションマーク(!)確認用バージョンに紐づいている(=表示されなくなる可能性がある)状態のため、該当のチャットボットモデルを削除しないように注意が必要です赤のエクスクラメーションマーク(!)紐
よくある質問の登録時に「ホーム」に表示されているチャットボットモデルから回答を紐づけています。各質問にどのチャットボットモデルが紐づいているのかについては「チューニング」→「よくある質問登録」から「紐づけ先のモデル名」を確認してください。 <注意事項>確認用のモデルによくある質問が紐づいている
「ポイント調整」から設定した調整ポイントは、精度アップ登録・学習データ追加・学習データ更新してもリセットされず、設定値は保持されます。
amieは問い合わせ件数が一定数達成した際にメールにてお知らせする通知機能があります。契約している問い合わせ件数に達成した「%」に応じて特権管理者様宛にメールが送信されます。<通知タイミング>通知タイミングは、以下の項目から複数設定することが可能です。10%到達時、20%到達時、30%到達
シナリオ型のチャットボットは、質問形式の選択肢をクリックして、回答候補を導き出す方法ですが、amieは直接検索キーワードを入力して回答候補を表示するAI検索型のチャットボットなので、質問形式のような方法は行えません。ただし、シナリオ型の場合、想定する回答が表示されないと最初から選択肢をやり